お題目を本当は
「 アフロ in オフラインミーティング/ウィキメディア財団職員Ryan Laneによる講演 」
としたかったのですが、、、、、、
ナゲェ~~~~~~~!!!!!
と、苦情がきそうだったので、短くしてみました。。
って、
何に in ?
と言うことで、 あらためて、
ウィキメディアの講演[ WCJ2010 ]に行ってきました!!
sonowakeが現地で感じたのが、情報技術に適応している人口の温度差。
講演会場では無線LANは当たり前、Ustreamの配信が行われ、会場に Twitter のタグを用意しておき、プロジェクターでそのTwitter の発言を映しながらの講演、
よ~く考えると、これってすごいと思います。現地に居るとすごく感じました。
だって! 講演者の話にあわせて、インターネット上に映像配信どころか、つぶやきによって 本心まで映しているんですよ!!
しかも、会場には本名では無くて、インターネットで参加申し込みした ハンドルネーム でしか本人確認してないんですよ!!!!!!!!
もぉ~ 言いたい放題みたいなもんなんです。
こんなこと、あまり体験できないですよ。(現在はですが。。)
ちなみに、会場、少し前まではノートパソコン持参の方が多かったのですが、現在は80%がiPad!!!
これも、時代ですね。。。
しかもぉ~ 講演者、英語での講演で、通訳が付いての講演だったのですが、sonowake 的には大半が英語がわからないから通訳がいるんだろうなぁ~と思っていたら。。。。。。。
講演の半分を過ぎたころ、ちょうど、笑いどころがあったらしく、、、 70%以上が通訳を待たずに笑ったんです!!!!!!!!!??????
って、英語を理解してるんです!!!
もぉ~それから、Twitter の書き込み、通訳の人に偏りましたよ!!
「みんな、通訳かわいいから、だまって聞いてんだよ!」
とか
「通訳、きれい過ぎるから聞きいってしまてます!」
とか
もぉ~ 思いました!!!
英語覚えたい!!
まぁ~~ 色々勉強になってしまい、 ブログに書ききらない程、新しいことだらけでした・・・・
これからは、こんな講演、もっと出席してみようと思います。