同友会: 2008年5月アーカイブ

今日は献血に行きました!

我家は結構貢献しています!!!!! って自分で言ってちゃ駄目ですが・・・・・・

私の妻と一緒に午前中に行ってきました。

ZⅡの秀ちゃんも誘っちゃいました。

なんと、私事ではありますが、今回10回目の献血でした。

?10回 ? しか? 多分、20回目だと思うのですが、 ま~~ その辺はおいといて・・・・・

記念品もらってきましたょ。

献血記念(箱) 献血記念(品)

これ、我家には何個かあります。

実は私の妻は次回、記念品となりますので又同じのが増えることになるらしいです。

 

ちなみに、良く目にするのが献血の受付の脇で「骨髄バンク」と言うのやってます。

ちなみにこの手のバンク(臓器バンク?)と言うと

「骨髄バンク」

「アイバンク」

が有名だと思いますが

「臓器提供意思登録」

なんてのもあります。

ちなみに皆さん内容とか提供プロセスとか知ってますか?

私もあまり知りませんが、なんと去年、「骨髄バンク」で適合者の通知がきました!びっくりしました。

まぁ~何といいますか、自分の体の一部で人の命が助かるなんて ロマン ですよね。

もぉ~嬉しくてってか。。。微妙なんですが、 即効通知書に承諾ってか検査の為の承諾返事を書き返信しました。

なんとも、 提供不可とされ検査も受けれずに終わってしまいました。 残念でした。

適合者の通知は可能性のある方全てに送ってるらしいので、今回は私の骨髄では無く誰かの骨髄で患者が助かったのだと思いました。 ← これはこれで喜ばしいことです

 

意外と「危険」・「臓器を持っていかれる」などのイメージがあるのかも知れませんが、私が小さい時に入院していた時、病院で友達になった子がこの様な病気で長く入院していた子どもがいました。

そんな経験もあったり、他のボランティア団体での活動もあり、意外とスムーズに説明を聞き入れることが出来ましたが、なかなか普通に(知ってくれ!)とか言われても難しいのかなと思いますが、是非にみなさん、もし、時間が少しあったなら、「骨髄バンク」や「アイバンク」の説明だけでも聞いてみてください。そして大事なのは説明を聞いたら必ずその危険性や提供プロセスやその登録に対しての強制力というのを質問してみてください。 多分思い描いているイメージよりは良いものになるのではないかと思います。

ちなみに、私はもし、自分がこの世を去る時に使える部分があるのであれば 喉仏だけ残して使えるところを全て提供できたら スッゴイ いいなぁ~ なんて考えています。 ← 要らないってww

 

なんかまじめなブログになってしまいました。

 

 

 

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